クローン牛発祥の地

くろーんうしはっしょうのち

宝達ほうだつ志水しみず、国道195号 押水バイパスと国道471号線の交差点の案内標識に記されている。

英国で生まれたクローン羊「ドリー」の技術を応用し、近畿大との共同研究で1998年7月、成牛の体細胞を使った世界初のクローン牛として生まれた双子で、「のと」と「かが」。このうち「のと」は平成30年(2018)5月に19歳10か月で死亡。「かが」は20歳になったとほうじられたが死亡したとのニュースはまだ見ない。

写真


碑文

宝達志水町

クローン牛発祥の地

地図

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宝達志水町東間 付近 [ストリートビュー]