読谷村 下水道 発祥の地

げすいどうはっしょうのち

沖縄本島の中西部、中頭なかがみ読谷村よみたんそん楚辺そべのユーバンタ浜を北に見下ろす高台の公園入口近くに、石碑が建つ。このすぐ近くには楚辺浄化センターがあり、平成8年(1996)から供用を開始。次いで平成14年(2002)には流域関連公共下水道が供用を開始した。

広場の対角、海側には「艦砲ぬ喰ぇー残さー」歌碑が堂々と横たわる。

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地図

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中頭郡読谷村楚辺 付近 [ストリートビュー]