雪の降る町を メロディー 発想の地 つるおか

ゆきのふるまちをめろでぃーはっそうのちつるおか

作曲家・故中田喜直氏が、鶴岡で過ごした雪の一夜が曲想のイメージを決定づけたといわれおり、この名曲の発想の地であることを誇りとして記念モニュメントが設置された。モニュメントに木碑のような標柱が添えられている。

コレクションすべきかビミョーなところですが、しときます。

鶴岡駅の南方、鶴岡公園西の疎林広場。鶴岡駅前にも碑がある

この歌はなんとなくデュークエイセスかダークダックスかという印象だが、ヒトによって思い出はいろいろあることでしょう。実際に、いろーーーんな歌手が歌ったが、高英男が歌い続けたことでじわじわ火がついた。

写真


碑文

雪の降る町を
メロディー発想の地
つるおか

地図

地図

鶴岡市馬場町 疎林広場 付近 [ストリートビュー]